リアルタイム監視

作業者の転倒をリアルタイムに監視します。転倒状況はPCやスマートフォンで遠隔地から確認出来ます。

転倒危険検知

作業者が転倒した際、監視画面や登録されているメールアドレスまたは携帯電話番号に通知します。

自動電話機能(双方向電話)

転倒が発生し長時間起き上がらない場合、作業者が持つ携帯電話から自動で管理者に連絡をします。
最大5人までの連絡先が登録でき、連絡先順に電話が繋がるまで自動で電話を発信します。

軽量なセンサ

動態検知するセンサーはわずか12gの小型センサを採用。
小型なセンサーを腰に装着する為、作業への影響は極力少なくなっています。

作業者の状態が分かる監視画面

転倒した作業者がどこの場所で転倒し、近くに関係者がいるかなどを監視画面で把握出来ます。
また転倒が発生した履歴などから作業場所での発生頻度が分かります。

●施設管理者の転倒検知

■一人で作業を行うことが多い業務でかつ作業者に高齢者が多い為、長時間転倒時の発見が遅れると重大な事故に繋がる可能性がある。
しかし作業場所は各地に点在する為、全作業員の状態を管理出来ない。
■倒れてしまった場合、本人が連絡出来ない可能性があり、管理者はその状況を把握出来ない。
管理者から電話をしても繋がらない可能性があり、本人の状況を確認する為に作業場所に赴くことがある。

■長時間の転倒が起こった場合に、自動的に管理者へ電話がかかってくるのでその場で本人の安否確認が出来るようになった。
■監視画面で全作業者の状況が把握出来るので、毎回本人への確認をしなくなり管理業務の負担が軽減した。

  • とにかく早く導入したい
  • 現地に行く手間を削減したい
  • 目的に合ったセンサを使いたい
  • IoTを導入したいが、何からやればいいか分からない

このような課題を、アイコムシステックが解決します!